朴訥とした主人公の死神の青年を金城 武 クンが上手く演じていた。3つのエピソードからなる話 であるが、最後にサプライズがあり、見事にハマッテしまった。評論家の評価は高くないが、私はよかった。是非観て欲しい。昨年小品として話題になった「鴨とアヒルのコインロッカー」の作者、また「本屋大賞」に輝いた伊坂幸太郎氏の原作。 評価 4/5
朴訥とした主人公の死神の青年を金城 武 クンが上手く演じていた。3つのエピソードからなる話 であるが、最後にサプライズがあり、見事にハマッテしまった。評論家の評価は高くないが、私はよかった。是非観て欲しい。昨年小品として話題になった「鴨とアヒルのコインロッカー」の作者、また「本屋大賞」に輝いた伊坂幸太郎氏の原作。 評価 4/5
広島地区では今月閉館となる「東洋座」(福屋8階)の最後の上映作品。映画自体は題名から予想される展開を超えてないが、家族で観られるとなおよいだろう。涙なしでは観られないかな?
評価 3/5